経験値。2020年2月2日

トレード記録

AmazonプライムビデオよりU-NEXT派。強吉です。

本日トレードして勝てたGMOフィナンシャルゲートですが、過去の経験から急騰で出来高を入れてのシグナルは高確率で上昇することが多かったので、オシレーターを確認しながらエントリーできました。
この1年の経験値は今年のトレードに大いに役立つと思いますし、また今年も多くの経験値を蓄積できるはずなので、今後がますます楽しみです。

それでは本日のトレード結果です。

本日のトレード結果

トレード銘柄 エントリー時間 損益 ポジション
保有時間
手法名
GMOフィナンシャルゲート
(4051)
9:14 +31,615円 2分 急騰銘柄傍受
システム
アンビス
ホールディングス
(7071)
9:39 +11,615円 33分 急騰銘柄傍受
システム
リファインバース
(6531)
9:48 -20,620 1分 マザーズ1%
スキャル
リファインバース
(2回目)
9:50 +21,120円 9分 マザーズ1%
スキャル
合計損益 +43,730円 勝率 3勝1敗(75%)

まとめ

GMOフィナンシャルゲートは急騰シグナルを参考にエントリー。
値嵩株なので普段はエントリーしないが、急騰で出来高が入っている日は必ず上昇していたので今日もある程度は上昇があると予測しエントリー。
ストキャスも70台で上昇余地があったのと、MACDも上昇途中、地合いも良かったので最終エントリー判断。
エントリー後はスプレッドが広いながらもスルスルと上がっていきすぐに利確。

アンビスホールディングスは急騰シグナルよりエントリー。
好決算で注目していた銘柄で、わかりやすい買いが集中していたので落としてくるかと警戒していたが、 地合いも後押しして、需要が強い展開だったので素直に買いでのエントリー。
エントリー後は揉み合ったため上昇を見せた時に早めの利確。

リファインバースはシグナル4を参考に抵抗ラインとオシレーターを先読みしてのエントリーだったが、ちょうどブレイクした足だったので思いがけず一気に急騰し損切り。
もっと冷静にチャートをみれていればエントリーを待ったのだが、今回はそれができなかったので反省。

リファインバース(2回目)は加熱感のピークでの再度売りエントリー。
エントリー後はすぐに落ちてくれて利確。
その後も急落していたのでもう少し持っていれば良かったが、今回は上昇の勢いからの最初の損切りが メンタルブロックとなってしまったので仕方ない。
1回目の損失を取り戻せたので良しとする。

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